料理の良さと怖さ

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最近はちょくちょく人が来て、料理をして食べてもらうことがあります

料理のハードルって低くて、だいたい作るものは食べれるレベルというか
人が喜んでくれるくらいには作れる

ハードルが低いのはクックパットのおかげで
8割はクックパットでメニューを決めてます

もし冷蔵庫に余り物の食材があれば
『鶏肉、たまねぎ』とか組み合わせて調べれば、その食材を組み合わせたレシピが
でてくるからね

そんなもんで、例えば人が我が家に遊びにくる場合も
洋食、和食とか適当にメニューを決めてあとはクックパット通りに作ればよし

美味しいものが友人たちに提供して、喜んでもらえれば
作ったほうも嬉しい

 

しかし、先日友人を招いた翌日

どうもお腹の調子がよくない、、下ってる

もしかして、昨日の食材があたったかもしれない、、
友人たちは大丈夫だっただろうか

そんな不安が1週間経って襲ってきた

 

料理って、作るのは良いけど調理中の衛生管理とかしっかり気にしてやらないと
ダメなんじゃないかって、その時初めて思った
スマホで簡単にレシピ引っ張ってくるのはいいけど、ちゃんと衛生面を気にしないと
これいつか失敗するなと

鶏肉、豚肉を切ったまな板、包丁を清潔にして次の食材を使用するとか
食品の状態とか、加熱をしっかり行ったり

楽しいだけで料理を行うだけではいけない
食中毒がいつでも存在することを忘れてはいけないと感じた

料理の良さ、怖さ

忘れるべからず