内容が濃すぎるブログは、もう誰かがやってる

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スピードが足りない。

前の記事の北海道の旅行記は3時間くらいかかって書き上げました

 

1記事にかける時間が多すぎるような気もします

北海道の記事は2000字程度書きましたが

平日仕事から帰ってきて記事1本あたり3時間じゃ

生産量が少なすぎる。

コンテンツの内容を充実させようと思っても

旅行のようなコンテンツを作ろうと思っても、コンテンツ集めとにかく時間がかかる

ブログのために旅行に行こう!というのもイマイチだ

 

 

1記事あたり1000文字から1500字くらいに収めてみては

内容も比較的ディープなものにはせずに比較的ライトなものを多く生産してゆくことはどうだろう

 

例えば一つの本について、全部読み終わったらではなくて

読んだ内容からためになりそうな内容などを抜粋して

簡単にまとめて、自分の考えとともに発信していくとか

 

1記事にかける内容を深く作りすぎない

そして、コンテンツの量をとにかく多く作成していく

多く作成し、まずはブログの蓄積をしてサイトの土台を作る

 

このブログもおおまかな方向性しか定まっていないため

ある程度、はじめは好き勝手に投稿して

だんだんと自分の向く方向を絞って決めて行けばいいのではないかと思う

 

発信するためのインプットに時間をかけすぎては

ブログへアウトプットする時間も要してしまう

まずは、日々の出来事を細かくインプットすることから始める

毎日繰り返し投稿して習慣化しなければ意味がない!

 

ネタ帳を作り、日々の出来事をインプット

なんでも構わない。

電車の吊り広告の内容についてだったり

通勤中に誰かがなんの本を読んでいたとか

自分の読んでいる本についてとか

 

なんでもインプットする内容はあるはずだ

 

これはすぐに実行させよう

 

これからインプットをどうするか

ブログを始めた当初は漫画だったり、自己啓発ですぐに読めた本を主に

紹介と、感想を述べて短期間のうちに発信していた

現在はページも膨大な本を読んでいる

この本が読み終わらず、他の本が読めない自体になってしまっているの

AMAZONのUNLIMITEDという電子書籍の読み放題サービスでだ。

 

これで本を読むのは、重たい本を持たずに携帯端末だけで

読めてしまうから、重たいというストレスもない

 

しかし、最近気がついたのだが

メモしておきたい場所を、ハイライトできる機能があるが

 

ハイライトをしても、なかなか読み返さない

読み終えてもライブラリには10冊までしか置いておけないのだ

新しい電子書籍が読みたい場合は、端末に登録済みの本を消去してから

新しい書籍をダウンロードなければならない。

 

そのため、ずーっと前に読んだこの本の内容の一部を読みたいと思っても

またダウンロードしなければならないのだ。

消去すれば、ハイライトしした部分は消えてしまうので

消す前に纏め上げなければならない。後からもう一度ダウンロードする

手間暇はかけたくない

 

これが、電子書籍と製本のメリットと、デメリットだ

 

無料ではなく、有料版を購入すれば

端末には消えることなく、何冊も登録できるのだが。

 

UNLIMITEDで雑誌などのライトな情報をサクサク読みたいという

ユーザーには非常に優れている

 

小説や思想、啓発系とか、じっくり読みたい時には紙媒体でもいいと思った

はじめに大まかに読んで、どうしても紙媒体が必要な本は購入するとか

、、、自己啓発なんてものは、昔からの内容を著者が独自に言い換えて

いいとこ取り、一部を走ん氏ているものが多い。

たとえば「思考は現実化する」という本

この内容をコピーした本は非常に多い

 

紙媒体にはその場で本に書き込みができたり、蛍光ペンでマーカーを引いたりだ。

 

スマホからのもちろんラインマーカーのようなチェック機能や

言葉の意味を調べることが容易く、いいところだ

従って、どちらも一長一短で使い分けが必要なわけだ。

 

ひとまず、コンテンツ集めのポイントとしては

*完全でなくてもよい(100%の内容でアウトプットするためには

膨大な調査の時間がかかる

*自分の好きなことにもっと目を向ける

 

こういったところを注意して

明日から活動していこうと思う

 

いろんな目で世の中を見ることができれば

日々、1分1秒すら面白い世界になるかもしれない

それを、自分の言葉でたくさんの人に伝えられたら面白そうだなー

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